貴社に特化した研修を通して、IT投資を成功させるための人材を育成・強化IT人材育成支援(社内研修支援)

なぜPlussomeなのか?

  • 地方自治体等への出前(ご依頼組織に出向いて実施する研修)も含む講師経験多数 事例を見る

  • 組織(企業や団体)の目的に合わせたオーダーメイドの研修や講演が可能

  • IT部門だけではなく、経営者やユーザー部門向けの研修や講演も可能

     

  • 豊富な経験を基に、事例をふんだんに交えた分かりやすい説明

     

ノウハウを余すところなく

株式会社プラッサムが保有するベンダー管理に関するノウハウを社内研修の形でご提供いたします。

ホームページで紹介している
  「ベンダー選定・管理支援」
  「見積り妥当性評価支援」
  「IT契約適正化支援」
  「プロジェクト管理支援」
  「IT契約見直し支援」

各サービスの基となっている豊富な経験と実績をベースとした知識とノウハウを貴組織の多くの要員の方々にご教授し、事例紹介や十分な質疑応答を通して、理解を一層深めて頂きます。

オーダーメイドの研修や講演が可能

貴組織の役員等に対するIT投資のあり方に関するご説明、ユーザー組織に対する要求定義のあり方のご説明なども可能です。
組み合わせ等、ご要望に合わせたコース設計が可能です。

ベンダー管理等に関する社内研修をお考えでしたら、貴組織ご希望を伺った上で、貴組織の実状を踏まえてコース内容をご提案し、その中で何を強調するのか、議論するか、あるいは、どのような宿題を出すかなど、最も効果的な方法をご相談しながらご提案させて頂きます。

民間企業だけではなく複数の地方自治体のIT担当者やITに関わる方向けの研修も実施しています。

【研修実績】
    岡山県浅口市、神奈川県横浜市、東京都世田谷区、
    国民健康保険組合、
    AIGジャパン、エーザイ、NTT東日本、中日新聞、日本たばこ産業、三井化学、
    ほか多数

1時間コースから2日間コースまでご要望に応じています。
※費用につきましては こちらをご覧ください。

お気軽にお問い合わせください

【講座】
人材育成支援 「質問力養成講座」」日経BPイノベーションICT研究所

【主な招待講演】
「ベンダー管理のツボ」株式会社ロゴ 様
「急がれるITのグローバル化」株式会社エイチシール・ジャパン 様
「経営に応えるためのIT戦略策定と超上流工程革新」アクセンチュア株式会社 様
「求められている『ビジネスに貢献するIT部門』への変身」日本アイ・ビー・エム株式会社 様
「IT人材危機を乗り越える」財団法人 人工知能研究振興財団 様
「逆風下におけるIT投資を考える」日本アイ・ビー・エム株式会社 様
「BABOK 活用による要求定義革新」日経コンピュータ 様

 IT人材育成支援事例

  • 大手食品A社 ユーザー部門のIT担当者向けに
    定期的に実施する
    研修講師の案件

    • A社ではIT部門が中心となり、社内各事業部門のIT担当者向けの研修コースを多数用意されています。
      私(広川)はその中で「IT導入を成功させるための基礎知識コース(2日間)」の講師を担当させて頂いていました。
      毎年2回ずつの実施で、計10回程度担当させていただきました。
      ITプロジェクトとはどういうもので、その中でのユーザー部門の役割と責任は何か、要件開発や要件管理をどう進めるべきか、効果的なベンダー選定の進め方、見積もり妥当性評価の行い方、IT契約における注意点等についてご説明し、毎回3つ程度のグループ演習を織り込み、自由に質疑頂きながら進めました。

  • 大手化学B社 IT部門の変革に向けた
    プロジェクトの中で、ベンダーとの
    関係のあり方をご指導した案件

    • B社ではIT部門の方に対して、ベンダー管理のあり方とそのポイントについて、質疑応答時間を含め4時間程度の研修の講師を担当させて頂きました。

      またその後、私(広川)の経験を買って頂き、B社のIT組織の変革をどのように進めるかを検討されるプロジェクトにも参画させて頂き、今後のIT組織に求められる役割と機能、求められる要員、外部ベンダーとの関係のあり方などについてご助言させて頂きました。

  • 大手製薬C社 ベンダー管理だけではなく、
    BABOK、IT投資管理等
    幅広く講演させて頂いた案件

    • C社には年1回程度お呼び頂き、IT部門の方々に質疑応答時間も含め毎回2時間程度お話をさせて頂いています。

      「なぜBABOKなのか」「IT投資のあり方」「ベンダー管理のあり方」等について、限られた時間内でポイントを絞って話させて頂きました。毎回20名以上の方々にお集り頂き、ご自分たちが日々抱えられている問題や課題などについての生々しいご質問を頂戴し、考え方や私(広川)の経験に基づくご助言をさせて頂きました。